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ご利用ガイド

スチールラックの組立方法

モデルを選択ください

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スムーズに組立を行うには2名以上の組立をお勧め致します。

スチールラックは部材それぞれに重量がありますので、組み立てには十分ご注意ください。
尚、ロジスチールでは組み立て時に「手袋(滑り止め付推奨)」「養生マット(ダンボールも可)」のご用意を推奨しております。

  • 手袋(安全用)
  • 養生(床キズ防止)
  • 電動ドライバー(ボルト固定が楽々)

部材のご確認

開梱し各種部材をご確認ください。(※お客様ご購入内容により部材数も異なります)


  • 支柱 4本
  • 棚板 4枚(4段の場合)
  • W型コーナープレート 8個(L・Rが4個ずつ)
  • ベースプレート 4個
  • ビス&ナット 一式(多めに入っております)
  • 組立用簡易ドライバー 1個
  • 組立説明書 1枚
  • 1台(段数4段)の組立に必要な部材

支柱にベースプレート・コーナープレートを取付ける

W型コーナープレートには「L」と「R」がありますのでご注意ください。

ベースプレート+コーナープレートを以下のイメージの重ね順で支柱に取り付けます。※支柱すべて

プレート設置側を底面として、支柱2本をイメージのように並べてから取り付けましょう。

棚板と支柱をコーナープレートで固定する

ベースプレートを取り付ける際、最下段の穴にベースプレート+支柱+コーナープレートが重なる形でビス止めを行います。

反対側の箇所も同様にビスをつけ固定してください。

最上段にも棚板を設置、ビスで固定します。1番上に棚板がくるように取り付けてください。

残りの支柱2本を取付、ビスで固定します。固定出来たら起こしてください。
(※サイズにより重いので2人で起こされる方が安全です)

棚板を設置する(中段・BCフック仕様)

イメージのようにフックを支柱内側に高さを合わせて段数1段/4個おつけください。
BCフックにひっかけるように棚板を上からかぶせてください。

棚板がしっかりハマっていない可能性がありますので、上から手のひらで叩いてください。 かっちりハマると水平になります。

※ボルト固定部分が緩いとグラグラとします。しっかり締めて固定してください。
また、高さのある棚は荷物を載せるまでは不安定な状態ですが荷物を載せると安定します。

スムーズに組立を行うには2名以上の組立をお勧め致します。

スチールラックは部材それぞれに重量がありますので、組み立てには十分ご注意ください。
尚、ロジスチールでは組み立て時に「手袋(滑り止め付推奨)」「養生マット(ダンボールも可)」のご用意を推奨しております。

  • 手袋(安全用)
  • 養生(床キズ防止)
  • 電動ドライバー(六角アタッチメント)+ハンマー

部材のご確認

開梱し各種部材をご確認ください。(※お客様ご購入内容により部材数も異なります)

  • 支柱 4本
  • 棚板 段数分(写真は4段分)
  • ガセットプレート 8個(L4個、R4個)
  • ベースキャップ 4個
  • 中受け金具 段数×4個
  • セーフティピン 8個
  • 固定金具(ボルト・ナット)、レンチ
  • 1台(段数4段)の組立に必要な部材
  • 必要に応じ、ハンマーを使用します。

ガセットプレート×棚板の取り付け

棚板にガセットプレート[左用(L)、右用(R)]を「図1」のように取り付けます。※最上段用と最下段用で2枚の棚板にガセットプレート(計4個)を取り付けます。

各角にはめ込んだら、棚板を裏返してからボルトとナットで固定してください。固定時に付属のレンチをお使いください。

支柱への取り付け

支柱にベースキャップを取り付けます(4本すべて)。支柱の上下にご注意ください。
※一番下に●い穴がある方向が下側となります。

棚支柱2本を向かいあう形で並べ、先ほど組み立てた棚板を支柱に取り付けます。
※最下段はベースキャップのある側を下とし、下から3つ目の支柱穴に棚板のプレートを取り付けます。

最上段は支柱の頂点と棚板が合わさるように設置してください。※同様にガセットプレートを支柱にはめ込む。

残りの支柱とプレートをはめ込み、セーフティピンをプレート1点につき2個ずつ(プレートと支柱の設置面2か所)取り付けてください。

中段の棚板の設置

組立中のラックを起こします。

棚板を設置したい高さの支柱に中受け金具を設置してください。1段につき4か所

取り付けた中受け金具のツメ部分を棚板の四角穴に差し込むように棚板を載せます。

完成です!

スムーズに組立を行うには2名以上の組立をお勧め致します。

スチールラックは部材それぞれに重量がありますので、組み立てには十分ご注意ください。
尚、ロジスチールでは組み立て時に「手袋(滑り止め付推奨)」「養生マット(ダンボールも可)」のご用意を推奨しております。

  • 手袋(安全用)
  • 養生(床キズ防止)

部材のご確認

開梱し各種部材をご確認ください。(※お客様ご購入内容により部材数も異なります)

  • 支柱 4本
  • 棚板 4枚(4段の場合)
  • ベースキャップ 4個
  • 棚受け 6本
  • 天受け(最上段)2本
  • 間口桟 4本
  • ロックピン 8個
  • 組立説明書 1枚
  • 1台(段数4段)の組立に必要な部材

支柱に棚受け・天棚受けを取り付ける

支柱2本を開放面を向かい合わせにして置き、床面側にベースキャップをそれぞれはめ込んでください。

写真を参考に、棚受けと天受けを支柱に取り付けます。 ※「天受け」は最上段にしか使用しません。最上段以外はすべて「棚受け」を取り付けます。

「重なった棚受けが力を入れてもとれない!」

力任せはケガの元、以下の方法で簡単に棚受けがバラせます。

※床や部材が傷つかないようマットや段ボールの上などで行ってください。

最下段は下から2つめの穴にはめ込むように取り付けてください。

ずれたり、うまくはめ込めない場合は足で押さえてハンマーでたたいてください。

天受けは一番上に取り付けてください。

間の棚受けは持たせたい空間に合わせて取り付けてください。


間口桟を取り付ける

組み立てた支柱と棚受けのセットに間口桟を最下段と最上段に取り付けます。まずは最下段の間口桟を取り付けましょう。

手前、奥と先に取り付けたら、逆側にも間口桟と支柱を取り付けましょう。

ロックピンを差し込みます。

最上段部分にも間口桟を取り付けましょう。ハンマーではめ込んだら「ロックピン」を同様に差し込んでください。

棚板を取り付ける

最後に棚板を各段に載せていきましょう。

完成です!

スムーズに組立を行うには2名以上の組立をお勧め致します。

スチールラックは部材それぞれに重量がありますので、組み立てには十分ご注意ください。
尚、ロジスチールでは組み立て時に「手袋(滑り止め付推奨)」「養生マット(ダンボールも可)」のご用意を推奨しております。

  • 手袋(安全用)
  • 養生(床キズ防止)

部材のご確認

開梱し各種部材をご確認ください。(※お客様ご購入内容により部材数も異なります)


  • 支柱 4本
  • 棚板 段数分(割板仕様)
  • ベースプレート 4個
  • 棚受け 4本
  • 奥行桟(天地受け)4本
  • 間口桟 4本
  • セーフティピン 16個
  • 組立説明書 1枚
  • ※1台(段数4段)の組立に必要な部材

ベースプレートを取り付ける

支柱2本を開放面を向かい合わせにして置き、床面側にベースプレートをそれぞれはめ込んでください。

天地受け・棚受けを取り付ける

最下段、最上段にまず奥行桟(天地受け)を取り付けます。

最下段

最下段

セーフティピンを奥行桟(天地受け)に差し込みます。

奥行桟(天地受け)をはめ込むと以下のような枠組みが2セットできます。

間口桟を取り付ける

出来上がった枠組みの最下段、最上段に間口桟を取り付けます。

最下段

セーフティピンを間口桟に差し込みます。

最上段

セーフティピンを間口桟に差し込みます。

棚受けを取り付ける

箱が出来上がったので好きな高さの位置に棚受けを設置しましょう。

棚板を取り付ける

最後に棚板を棚受け、最上下段に載せましょう。棚板はまた奥行きの長さにより、割板仕様となります。
※500kgモデルの場合、棚板1枚につき補強桟が1本入ります。

  • ■ 奥行き480mm → 奥行き220mm×2枚使用
  • ■ 奥行き620mm → 奥行き290mm×2枚使用
  • ■ 奥行き700mm → 奥行き220mm×3枚使用
  • ■ 奥行き910mm → 奥行き290mm×3枚使用

完成です!

取り扱い商品一覧

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